Playeer(プレイヤー)は、フリーランスエンジニアとエージェントが、その場でつながり、話せるプラットフォームです。
フリーランスとエージェントの出会いと交流を、即時のコミュニケーションでひとつにした、これまでにない形のサービスです。
名前は「Play your Career.」に由来する造語で、英単語 player の誤記ではありません。運営はPlayGram株式会社。取り扱いはフリーランス案件のみで、転職支援は行っていません。
01案件を、ずらりと並べない理由
Playeer には、ほかのサイトのように案件情報がずらりと並んでいるわけではありません。
ご紹介するのは、3年以上お取引を続けている、売上規模60億〜150億円クラスの企業の案件だけです。これらの案件は公開していません。企業側も、基本的に当社をパートナーとして指名してお取引いただいています。
だからこそ、案件はサイト上で探すものではなく、エージェントと話すなかで出会うものだと考えています。
02エージェントは、自分で選ぶ。
多くのエージェントサービスでは、登録すると担当者が自動で割り当てられます。Playeer(プレイヤー)は、フリーランスとエージェントがお互いを選ぶ、双方向の選択制です。
- 各エージェントの特徴や得意領域を見て、自分から選ぶことができます。
- エージェントから話しかけられたあとに、その人を担当にするかどうかを決めることもできます。
担当が運任せになる「エージェントガチャ」は、Playeer にはありません。
03一件で終わらない、伴走型のエージェント。
10年近くこの業界にいて、確信していることがあります。多くのフリーランスが「適当なエージェントで、適当な案件を決めている」ということです。
「適当なエージェント」とは
お互いを長く知っている担当ではなく、なんとなく登録したサービスで付いた担当のこと。同時に4〜5社のエージェントに案件探しを頼むことも、珍しくありません。
「適当な案件」とは
出した条件を満たし、企業からオファーが出れば、深く考えずに参画を決める案件のことです。
このやり方が悪い、間違っていると言うつもりはありません。ただ、働く人には誰しも、自分のキャリアに対する考えや計画があるはずです。
フリーランスを選んだ以上、目の前の案件をつかむことは大切です。同時に、長い目で見れば、市場から取り残されないこと、いまの力を保ち続けることも、同じくらい大切です。目の前はつかめても、その先まで見えている人は多くありません。
Playeer(プレイヤー)のエージェントは、フリーランス本人が決めた目標から逆算して、毎月フォローします。いまの価値を保ちながら、さらに力を伸ばし、より高い収入へ。一件決めて終わりではなく、キャリアに長く寄り添う存在でありたいと考えています。
04これは、まだ最初の一歩です。
現在の Playeer は初版です。今後、フリーランス一人ひとりの価値に寄り添うサービスを、順次展開していきます。
年代ごとに異なるニーズに合わせて、仕事だけでなく、プライベートや暮らしの一部まで。人を中心に据えるという考え方を、本当の意味で形にしていきます。
私たちはスタートアップです。大きな資本に押し切られることを避けるため、具体的な内容はこのページではまだお伝えしていません。ご理解いただけますと幸いです。
05運営会社
| サービス名 | Playeer(プレイヤー) |
|---|---|
| 会社名 | PlayGram株式会社 |
| 代表取締役 | 張 嘉麟 |
| オフィス | 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2丁目23-1-1106号室 |
| 登記住所 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル2F |
| コーポレートサイト | www.playgram.xyz |
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